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「やっぱりゲレンデは実際に滑ってみないとその良さが伝わらない」 をモットーに隊長自ら各スキー場、各コースに挑戦。しかもムービー片手に滑るため膝はプルプル、心臓バクバク。出来る限り美しい女性の映像でお届けするつもりですが諸事情により無骨な、滑稽な滑りのみになる場合もあるのであしからず。

滑りまくりリポートその9 「栂池高原ヘリスキー&ボードツアー」

  • 今回ラストを飾るには栂池高原の「ヘリスキーしかないでしょ?」とおのれの腕も顧みず、無理くりお願いした今回の企画。 はやる胸を押さえつつ迎えた本番当日。ゲレンデの天候はまさにドピーカン! これなら最高だろうとヘリに乗り込み一気に山頂のヘリポートへ! がしかし!「山のお天気は読みにくい」(正確には変わりやすい!だっけ?)の格言どおり山頂のヘリポートに近づくにつれて風が強くなり、初めてヘリに乗る&高所恐怖症のわたくしはチビル寸前。 そして降り立ったその地はいきなり風速15Mのブリザード吹く世界。 普通なら降りてから15分ハイクアップして、滑り始めポイントにたどり着くのだがこの日はモモまでもぐる新雪にもがきながら格闘する事約30分。やっとの思いでスタート地点に到着。ちなみに参考までに言っておくとこんなに厳しい条件の時はヘリが飛ばない事もあるそうだ!でも今回は「いきたい!いきたい!どうしてもヘリ乗りたい!」と叫ぶわたくしの為に、、、。本当にありがとうございます。 そしていきなり言い訳していいですか?(笑)。 やはりわたしの腕がまだまだヘナチョコの為、肝心のバックカントリー新雪を快適にクルーズすることがままならなかった為 パウダーの映像が少ないことをお詫びいたします。 でも栂池のゲレンデ滑降 最高でしょ!
  • 栂池高原ヘリスキー&ボードツアー
    催行日 4/7、8、14、15、21、22、28〜5/6
    大人¥10000 子供¥9000
    お問い合わせ先 雪の広場インフォメーション 0261−83−2001
    詳しい情報はオフィシャルサイトで!
    栂池高原ヘリスキー&ボードツアー

    とにかくこの値段でヘリスキーが楽しめるなんてなかなかないぜ! ちなみに大人気のアイテムなんでお申し込みはお早めに!(笑) ちびっ子でめちゃうまいやついたな〜!(といきなりのぼやき)
動画リポート
「道具をサイドのかごに入れ 一気に乗り込む!シートベルトする手が震えるぜ!」
「麓は無風でも山頂はこんな雪煙が、、風強しのサイン」
「青い空に吸い込まれていく気分はそりゃもう!、、、ねぇ?」
「久々に滑りながら見事に一本背負いをくらったが気分はさいこ〜!」
「チョモランマ初登頂?って感じ?」
「このハイクアップ マジきつかった!」

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滑りまくりリポートその8 「池田綾音 編」

  • 池田綾音ちゃん 緊急参戦!
    以前番組にゲストに来てくれて「あめんぼう」は舐めると「あめ」の匂いがすると教えてくれたスーパーナチュラル娘 池田綾音ちゃん。 今回 隊長が白馬にちょくちょく行っているのを聞き付け。 「つれてって〜!つれてって〜!わたしを白馬につれてって〜!」と大騒ぎ。 そんじゃ、一切 有名人扱いはしない約束で参戦してもらったのだが、、、、。 その根性は「みあげたもの」でした。 さすが「STAY STRONG」。 この動画の中にも「ストロング」なシーンが出て参ります(笑)
白馬八方尾根の頂上 白馬三山と綾音ちゃん
登って来ただけでテンションマックス。
そのまんま「ゲレンデ整備」する、ねえさんに見えて来てしまうのはわたしだけでしょうか?
今回の「大騒ぎスノーボードツアー」の模様は27日(火)23:30〜24:00「池田綾音のSTAY STRONG」でON AIR! 二人(隊長と綾音ちゃん)の爆笑トークが炸裂してるよん!

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滑りまくりリポートその7 「岩岳ラブスノーパーク」

  • なぜ「ラブスノーパーク」と言う名前なのか? ディガーの「石澤孝明」さんは言う。 「それは初心者から上級者までみんなが楽しめ、さらにパーク整備のディガーからリフトマンまでひと声かけてくれたら一緒に滑っちゃうくらいフレンドリーなパークだから、、、」 そう!遂に発見した!敷居が高いと思っていたパークもここでなら安心してデビュー出来る事まちがえなし!(笑)。 全長は約700メートル。レール、ウエーブ、ボックス、ジャンプのキッカーは大小6個。さらに初心者にうれしいバターボックスもあってバターを塗る様に「ヌルッ」と攻めてちょうだい!それ以外にも初心者にやさしいアイテムも充実。コースが長いからくまなく楽しめる。 わたくしもボウル状のバンクにハマりまして、最高の波をメイクした時の様な「重力」を味わえます。(動画では見事にコケていますが、、笑 リフト券があればだれでもエントリーできるよ! 時間は朝9時〜15時まで 「え〜それでもドキドキするぅ〜」と言うあなたに石澤さんからのあたたかいお言葉。 トライする前にアイテムをチェックする アプローチラインをクリアにする 転んだらすぐ立つ これさえ出来ればOKだ! そしてここのパークは「初心者の気持ちにたって作っているよ!」との事 まさに「ラブパーク」だ!
ディガーの石澤さんと及川さんの見事なライディング&ジャンプ。
「いつも滑りながら撮影した映像あるけど見ますぅ〜?」の一言に飛びついたわたくし。みなさんも見たいでしょ?石澤さん&及川さん&MORE

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滑りまくりリポートその6 「グラートクワッド&八方フリースタイルパーク」

グラートクワッド&八方フリースタイルパーク
  • 白馬通いの中でついにこの時がやって来た! ゴンドラ「アダム」に乗り、アルペンクワッドに乗りかえ、最も高い場所。 そう頂上に僕らを誘ってくれるグラートクワッドに滑り込み、降り立った場所は、、、、、「言葉も出て来ない位のまさに絶景」。 白馬鑓ヶ岳、杓子岳、白馬岳が目の前にドカーンと広がり、青い空に抜けて行く景色は異次元の中に佇んでる気分だ。 ここまで来ると気温もグッと下がり、わたしのおヒゲも見事に凍った(笑)。 今回はけいちゃんとダブル走行で一気に駆け下りる。 雪質もワンランクグレードアップされたゲレンデはまさに「オレってもしかして天才?」と錯覚させてくれるほどの素晴らしさだった。 そして今回の目的は「パーク」に挑戦。 八方フリースタイルパークは初心者からプロまでもが充分に楽しめるアイテムが充実しこりゃたまらん! デカイキッカーからウエイブ、そしてサーファーにはたまらないオーバーヘッドの波感覚の雪の壁など、一度滑ると「もう一回、もう一回」とあと引く楽しさだ(笑)。とにかく整備がとても行き届いていて、パークほとんど初のおいらも実に滑りやすかった。 そしてここのディガー(アイテムを整備する方)の津田京太郎くんはイケメン。しかも礼儀正しく、スノーボードの腕前はもうウットリ。 おいらがもし女子なら一晩ぐらいなら抱かれてみたい位にかっこいい(笑)! ちなみに今回の動画で見事なジャンプを決めているのはおいらではなく、津田くんだ! あっ?説明いらなかった? とにかく今回、感じた事はひとつ! 初心者でもおじさんでもだれでもパークに挑戦してみるべきだ! 新しい液体が脳味噌の中に流れることは間違えない。
    PS 解らない事はディガーのみなさんに何でも聞いてみるべし! 見かけと違ってみんなほんとに優しい、、、、。

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滑りまくりリポートその4 「白馬八方尾根スキー場」02

  • 前回はオープン間もなかった事もありゴンドラ降り場付近の黒菱、兎平、各ゲレンデを滑りましたが今回はもう既にオープンされた全てのゲレンデに挑戦。
    そして八方と言えば地元のけいちゃん、オーストラリアのなっちゃん、と滑らなくては、、、。と今回もお供して頂きました。
    山頂手前から一気にゲレンデを駆け抜けるとなんと!「全長4キロメートル以上」の超ロングコース。普段運動不足のわたしは、膝はプルプル、足はガクガク、でも気持ちイイ!こんなのなかなか味わえないよ!白馬ジャンプ台方面の名木山ゲレンデ方面に降りるか?または初心者にお勧め、そして外国の方がたくさんいる咲花ゲレンデに降りるのかは?それはあなた次第!そして、頂上付近には手つかずのパウダーが残っていました(ハイクアップしたものノミが味わえるのだ!)咲花ゲレンデのメロー感わたしは好きです(笑)だって咲花ゲレンデは「緩斜面で練習したい!上は無理!」と言うあなたにサービス!の「デビューチケット 大人2000円 子供1000円」があって最高なんです!
    あっ!そうだ!白馬と言えば98年の長野オリンピックの会場になったのも記憶に新しい!世界が認めたパウダースノーはとにかく最高!だから海外の方が多いのかな?さらに今年は長野スキー発祥100周年 歴史の重みを噛みしめながら滑るのもまた格別です!
    まあ、今回もけいちゃん、なっちゃんにあおられながら滑ったわたくしの無様な姿を見てやってください(笑)。わたしはパノラマコースが一番肌に合ってます。腕自慢の方はオリンピックコースへどうぞ!(笑)

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滑りまくりリポートその3 「白馬岩岳スノーフィールド」

  • ここのゲレンデはひとことで言えば「スノーボードに最高!」
    その理由はいくつかある!
    1.天然ハーフパイプ、クオーターパイプが随所に現れる。
    2.狭い林間コースも「当てどころたくさん」
    3.朝一じゃなくても「はじっこ」に残るパウダーがたまらない。
    4.男子も女子も来ている人の年齢がとても若いので刺激される、特に若い女子多し(笑)。
    5.ゴンドラで一気に登るのだが「上」の方はそれほど急斜面が少ないため「仲間」で楽しめる。
    6.ゴンドラを降りたらなんと「360°」コースを攻める事が可能。
    7.そしてなんと言っても「雄大な、壮大な、景色と共に滑る」のが最高!軽く恋が産まれる程である(笑)もちろん景色は360°パノラマ。
    8.雪質は最高!「あれ?わたしってこんなに上手かったっけ?」と思う程のパウダー&滑りやすさ!
    9.スノーフィールドと名乗るだけあって頂上付近で「スノーシュー」が楽しめる(スキーパトロールセンターで聞いてや!)
    10.サーフィンみたいにスケートボードみたいに楽しめるコースが存在、あらゆる感覚で楽しめる。壁もたくさんあるよ!
    まあ、上げたらきりがない程の魅力がぎっしり詰まっているのが「岩岳スノーフィールド」、今回一緒に滑ってくれた「杏子」さんを始めパトロールスタッフの若さとイケテル感じは一見の価値あり。だからってわざと怪我したフリとかしないでね?

    そして今回「杏子」さんと一緒に滑り案内してもらったのがゲレンデ各所にある「絶景ポイント」。毎回、ため息がもれるほどの美しさに魅了される事間違いなし。こんなに景色に感動するゲレンデは本当になかなかないよ! ヒルトップ、ビューA、とか「いいよ!」

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滑りまくりリポートその2 「栂池高原スキー場」

  • 今回、滑ったのは「栂池高原スキー場」 ここの特徴は上級者、一気にゴンドラで上がるもべし!そして初心者のみなさん!良く聴いてください!中央駐車場に車を止めたのなら「ほ〜ら!目の前に広がるスーパーワイドなゲレンデがドーン!」 そうなんですワイドな緩斜面で何の気兼ねもなく滑れちゃうんです! まあ スキー場 日本中に数多くあれど、ここぐらい初心者のスキーヤー、スノーボーダーのスキルアップに最適な場所はございません(笑)。 その証拠に取材当日、実に多くのスクール、ちびっ子達も、もうキャッキャ言いながら雪を満喫してました。 それもそのはず、この緩斜面にはなんと掟破りの6本のリフトが架かり、初心者でもコースの選択は自由自在。なんと贅沢なんでしょ? そして今回、「みほ」さんと滑ったコースは「鐘の鳴る丘スカイライナー」を始め、「からまつゲレンデ」「親の原ゲレンデ」。ここはビギナー券対応エリアですよ。 そして、少し滑りに自信を取り戻しつつある「わたくし隊長」、がんばって「丸山第一クワッド」にも挑戦してみました。 どんな「ザマ」なのか?それにしても「みほ」さんの滑り、実にしなやかで女性スノーボーダーの方は参考にしてくださいね!

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滑りまくりリポートその1 「白馬八方尾根スキー場 」

  • 久しぶりにスベッタわたくし、トークの滑りは最近、快調なのに、コースの滑りは今2つ。板のセッティングもバインディングの位置もバラバラでダサイ滑りでハズカシい〜!しかも手袋はしないはゴーグルはしないは帽子もかぶらないは、いけませんね!こんな姿で滑っちゃ!反省しています。 自ら撮影しながらだったとは言え、ちびっ子達のお手本にならないといけません!(猛省)安全安心第一 備えよ常に!

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